7月14日付の講談社の
エコログに、私たちの映画・The 11th Hour が取り上げられました。
それには、ライラ・コナーズ監督が6月の上映に合わせて来日した時のインタヴュー記事が掲載されています。
監督の会見内容としては、ディカプリオと映画を作ることになった経緯から、私たちが直面している差し迫った危機がいかに深刻であるかを製作過程で再認識させられたこと、それに対しての解決策、そして、映画のみに留まらずこれからも地域の人々が私たちのウェブサイトを通して繋がり、地球を守るためにアクションを起こしてほしいことなどが書かれています。
また、The 11th Hour のスポンサーであるドイチェ・アセット・マネジメントが温暖化防止や新しい農業などのテーマ型投資信託を設定・運営し、環境問題解決型ファンドへの知識を個人個人に浸透させるために行ってきたアクション内容などが掲載されています。